昨日、個展初日。
閉廊後、画廊の方、そして画廊をとりまく愉快な仲間たちが飲み会をひらいてくださった。
ことばにできぬことがつづいている中で
ぎらりとした刀とあたたかさを兼ね備えた方たちと出会えたと思った。
私が今思っていることを、10年、20年後思い続けていられるかどうか。
そしてそのときの酒の席で私は同じことを言いたいと思ったのだ。
終電を逃し、現在、元町の宿より走り書き。
毎日新聞の神戸市内の地域面に、個展開催の記事を写真付きで
掲載していただいているそうです。本日16日(日)の朝刊です。
私もまだ見ていません。今から新聞買いに行ってきます。