ふりつもる線

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2011年 06月 08日

京都新聞

記者の方が家まで取材に来てくださりました。
自分のことを言葉にするということ、相手に伝えるということはとても難しいことです。
いろいろ質問していただき、10年以上前からの様々な断片が鮮明によみがえり、頭を巡りました。
今週土曜日(11日)の京都新聞、京の新鋭というコーナーにて紹介していただきます。
よろしければお手に取ってください。


追記
こちらのサイトで記事を見ていただくことができます。
京の新鋭

※記事で博士修了となっていますが私は修士修了です。
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by ai-pittura | 2011-06-08 22:25 | お知らせ | Trackback | Comments(7)
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Commented by 裕子 at 2011-06-10 02:21 x
かっこいい!!母に頼みます!
Commented by sand_gasa at 2011-06-11 09:07
今朝拝見し、おおーっと声をあげていたところです!
圧巻の「Lement 」
実際に拝見したいです
春子さんの作品もまた、、
Commented by 裕子 at 2011-06-12 03:25 x
京都新聞のサイトで拝見しました!とても素敵でした。
「身体的感覚を大事にする」という部分を読んで、共感しました。
わたしの研究の核も「身体感覚」なのよ。資料や論文を読むだけで終わらず、音符や楽譜を音として実現させる「身体」という要素を大事にしたくて。
また愛ちゃんの作品を見たいです!
P. S. 髪切ったのね!
Commented at 2011-06-12 21:05 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ai-pittura at 2011-06-13 10:34
裕子ちゃん サイトで見ていただきありがとう。
身体感覚、なにかを見る時も聴く時も
人がなにかに対峙するときって視覚や聴覚だけでなく
全体で感じてとらえている。
描く時って視覚がやはり大きくはたらきがちなのだけど、
視覚だけではない部分、すごく必要だと思うよ。
音も聴くじゃなく感じる、やよね。
髪、もうすこしバッサリいったんやけどちょっと伸びてきたところやねん。。
また帰国したら会いましょう〜!!
Commented by ai-pittura at 2011-06-13 10:36
加藤わこさん ご無沙汰しております。
ご覧下さりありがとうございます。
春子おばあちゃんも頑張っていますよ。
Lamentは11月の個展、神戸のギャラリー歩歩琳堂にて展示します。
ちょっと遠いですがまた告知させていただきますね。
Commented by ai-pittura at 2011-06-13 10:38
鍵コメさん 出張中にご覧いただいたのですね。
ありがとうございます。
アート大阪ではニュートロンブースより出品いたします。
もしまた関西に来られることがありましたら是非お立ち寄りください。


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